昨日の日記で書いたPCの部品交換のせいでWindowsが起動直後に
ブルースクリーンで落ちる件だけど、
エラーコードを頼りに調べると裏技っぽい(と言っても、マイクロソフトが
ノンサポートながら技術情報を載せてるぐらいだからそれほどでもない?)方法で
現象を回避!
無事起動するようになった。
で、さすがマルチコア!超っ速!!
・・・と書きたいところだけど、体感速度はさほど変わらず。
まぁ、もともとマルチコアが活きるような使い方してないしなぁ(笑)
3Dカスタム少女は確実に速くなったけどキレイさはあまり変わらず。
この辺はティータイムやらイリュージョンのソフトをやらんと
実感できんのだろうねぇ。
ちなみに
CPU:Pen4 2.6Ghz → Core i5 650(3.3Ghz)
RAM:DDR2(PC3300) 2GB → DDR3(PC10600) 2GB
グラボ:Radeon HD3650 512MB → GeForce GTS250 1GB
といったパワーアップなんで、マルチコア使わず3D使わずだと
マジでそんなにパワーアップしてないという・・・
しかも筐体やデスクトップはそのままだから、見た目何も変わってないし(笑)
まぁ、それでも性能の底上げにはなってるはずだから、
これからこの性能アップがジワジワと効いてくる・・・はず。
問題はその用途が今のところ大して無いということなんだがな(泣)
あ、文中のマイクロソフトの技術情報はこちら↓
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;JP314082
こういうのを書いとくと本業IT関係者っぽいよな、うん(笑)
2010年05月21日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/38376896
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/38376896
この記事へのトラックバック